2008年4月18日金曜日

【WARHAWK】ブロークン・ミラー導入

先ごろ販売が開始された、『ウォーホーク』の追加コンテンツ
『ブロークン・ミラー』を購入してみました(`・ω・´)

この追加コンテンツの中で、まず注目されるのは、
やはり新マップ『ヴェイパー・アイスフィールド』でしょう。



その名の通り、一面銀世界・・・というか、凍土の極寒の地です。
そのため、時折吹雪くことも(゚ロ゚屮)屮
(ただし今現在、視界を大きく妨げる程のものは確認していません)

また、見通しのいい場所が広がっている様に見えて、実は案外隠れ場所が多そうな印象を受けました。
たとえば、高架の下など、敵に気づかれずに移動するのに最適そうです。
(そう長く移動できませんけど)



また各拠点が、狭い通路の先など、陸上車両の横付けが困難な場所にあったりします。
入れないわけではありませんが、スムーズな移動が難しいので、一工夫必要そうですね。


その一工夫に使えそうなのが、新しく追加された車両『APC』でしょうね。
(ちなみに、ドロップシップと同時出現不可の模様)



防御力:
ロケットランチャー : 5発で撃破
銃座 : フルセットにも耐える
戦闘機機銃 : オーバーヒートまで撃って半分
戦車砲 : 5発で撃破
地雷 : 3発で撃破
ハンドガン、ライフル、スナイパーライフルは無効

と結構な防御力を有しています。

移動速度は、ちょうど戦車とジープの間ですね。



乗員は、運転手を含めて7名。
運転手以外の6名は、戦車のハッチと同様、上半身を出して支援が可能になっています。

このように、『レンチ』を使って即座に修理をすることも!
『レンチ』を持った人が複数人乗っていれば、その防御力も相まって、
相当無茶な行動もできそうですねo(・ω・o



その、無茶な行動をより無難に近づけるのが、この『ポッドシールド』!

外側からの、ライトニングガンを除く全ての攻撃を防ぎ、
内側からは自由に外を攻撃可能と、防御兵器としてはとても優秀です。
ただ、人員や車両の出入りは、敵味方問わず自由なので注意が必要です。


更に、敵陣に突っ込むときに使えそうな能力として、
R2(アクセル)2度押しで発動する『ターボブースト』があります。



2度押し直後に、耐久力ゲージの上にある、ちょっと見づらい(汗)青色のゲージが溜まっていき、
規定値以上を溜めた状態でボタンを離すと発動!
急加速して、このように戦車をひっくり返したり、



ジープなど、耐久力が低いものを破壊したり、
強引に障害物を乗り越えたりもできます。

更には、高い耐久力を誇る『APC』も、一撃で破壊できます(゚ロ゚屮)屮
(相手もブースト使用中の場合は、正面衝突時はお互いノーダメージ)

使い方によっては強力な武器となりそうですねo(・ω・o


そして、もっとも大きな特徴といえるのが、
『APC』上に味方が復活できるということですね。



このように、たとえ敵拠点の真っ只中だろうと、
復活ポイントとして『APC』を選択することができます。
これは、運用次第では戦略の要になりそうですねo(・ω・o


こんな感じで、『APC』は味方の支援に特化した車両となっています。
そして、味方の支援無しでは有効な運用も難しそうです。
今まで以上に、味方との連携や、有効な運用法の熟知が必要そうです。


『ブロークン・ミラー』の追加要素はこんな感じか( ̄ω ̄

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