2008年9月30日火曜日

【アクアノートの休日】更に進んできました。

購入以来PS3で一番遊んでいる『AQUANAUT'S HOLIDAY』ですが、
更にストーリーが進んできてお話の全貌が見えてきました。

そしてついでに、トロフィーの方も条件が分かってきたのですが・・・

『さえずる魚』多すぎでしょう(-ω-;
全部取得するためには、魚を眺めて楽しむゲームというより、ほぼ音ゲーになってしまいそうです。
つ~か、そろそろ記憶力がヤバイです(-ω-;

あと、HDTV+HDMIケーブルでも視認し辛いほど小さな生物が居るが、
コレは仕様として正しいんでしょうか(-ω-?
つか、SDTV+コンポジット(PS3付属のケーブル)じゃ見えないだろうな(-ω-;

まぁそれはいいとして、

ストーリーが進んで行けるエリアも拡大しましたので、
またまたイロイロSSを撮ってきました(つか、撮影数が『AFRIKA』超えた(-ω-;
そして、ココまで撮影数が増えると、横移動がしたくなる場面が増えてきました。
アップデートしてくれないかな(’’)




マナティーとジュゴン。
どっちも非常に良く似ていますね(’’
尻尾で判別可能ですが。



チョウチンアンコウ。
凶悪な面ですな(-ω-



マンボウ。
「ウーッ!と言いたくなる」とか言うと、きっと年がバレますよ( ̄ω ̄



別の海域でも出会えるニタリ。
ココでは何故か他の魚を従えて泳いでいました。



イワシクジラ。
めちゃくちゃ泳ぎが速く、撮影もライブラリへの登録も大変でした(--A゛

どうでもいい話ですが、
主人公いわく「あの速さでぶつかられたらひとたまりも無い」とのコトでしたが、
初遭遇時に見事にぶつかられても問題なしでした( ̄ω ̄



同じく泳ぎの速いマグロ。
フレームアウト寸前で何とか撮影(--A゛
魚を見て楽しむゲームなのだから、
こういった生物達を間近でじっくり見れるモードとか状況とか
(ライブラリ以外で)無いものだろうか(’’



タイキョクノマクラ(ゲームオリジナル生物)。
コレでもウニの仲間なんだそうです(゚ロ゚屮)屮
それにしても、コイツが登場したあたりから、
若干ホラーゲーム然としてきているような気がするのは気のせいか(-ω-;?




シャチ。
悠然と泳ぎ回る姿が美しいです(*´ω`*)
クジラやサメすら捕食するってホントですか?




マッコウクジラ!
とにかくデカイ!ホントにデカイ!
画面内に収めるのが大変でしたよ(--A゛
(これでイワシクジラ並に泳ぎが速かったら絶望的ですね・・・)



ヌコ岩(*´ω`*)
ニャーニャー鳴きます(*´ω`*)


と言う感じで、俄然楽しくなってきた『AQUANAUT'S HOLIDAY』!
早く新しい生物達に出会いたいですo(・ω・o

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