2010年9月9日木曜日

【ACE】プレイ動画を沢山アップo(・ω・o



タイトルの通りです( ̄ω ̄
『Another Century's Episode:R』のプレイ動画を沢山アップしてみましたo(・ω・o
と言っても、ここ最近小出しにアップしてたのを、一挙に紹介するだけなんですけどね(-ω-



HDDインストール中のチュートリアルに登場する機体が、
格闘のモーションが、スローかと思うくらい遅い『アルトアイゼン』だったせいで、
第一印象が最悪だったこのゲームの格闘攻撃でしたが、
『サイバスター』を始め、近接特化型の機体では、第一印象が嘘だったかのように、
流れるような連撃ができたりして気持ちイイですねo(・ω・o
そして、『サイバスター』は専用ムービーが入る必殺技を2つも持っているので、
なんだか別のゲームをプレイしてる気分になります( ̄ω ̄
それにしても、ゼントラーディは可愛いですな(*´艸`)



原作ファンの方には申し訳ないですが、
地上戦専用の『フルメタ』勢の機体は、このゲームでは使えないにも程がありますね( ̄□ ̄;
空を飛べない分、地上に居たら何かメリットがあるかと思えばそんなことは一切なく、
それどころか、ジャンプすると回避行動が取れなかったりして、
空を飛べないデメリットしかありませんね(´・ω・`)
つか、仮にメリットがあったとしても、本作では地上戦を余儀なくされるミッションがありませんから、
本当に、原作愛がないと使う理由が・・・(´・ω・`)

過去作では、空を飛べないどころか、
空を飛ぼうとして墜落したエピソードまである『エステバリス陸戦フレーム』が自在に空を飛び回ることができ、
更に、地上に降りればブーストゲージを消費せずに高速移動できるメリットがあり、
更に更に、『ナナフシ接近』『ナナフシ破壊』という、陸戦を余儀なくされるミッションまで用意してあったのに・・・
ホント、どうしてこうなったんでしょうね・・・(´・ω・`)
(そして、YouTubeは何故このシーンをサムネイルに選んだのかっ( ̄ω ̄)



ただ、『ボン太くん』には、そんな扱いの不遇さを押しのけてでも、
使いたくなってしまう魅力がありますがっ(*´艸`)
つか、『ボン太くん』を初めて見た、他作品の面々の反応がいいですね( ̄ω ̄



そして、宇宙を飛びまわる着ぐるみというのも、実にシュールでいいですね( ̄ω ̄
ふもっふ!ヽ(゜▽゜)丿



『コードギアス』勢の機体は、本作最小クラスの小ささと、
ローラーで地面や壁面を高速移動できる能力のおかげで、スピード感のある戦闘ができていいですね。
ただその小ささ故、他作品の機体や、戦艦などの大型ターゲットに近接攻撃を挑むと、
当たらないことがあるのが難点ですが・・・(´・ω・`)
つか、戦艦に至ってはガンダムサイズでも攻撃が当たらないことがあるので、
近接攻撃の攻撃範囲はもうちょっと考えて欲しかったですね。



まさかの『ナインボール・セラフ』で遊べるミッションに続き、
まさかの『マクロス・クォーター』で遊べるミッションがっΣ(゚ロ゚屮)屮
マクロス級でありながら小型サイズということで、機動力が高いという設定があるものの、
それでも本作最大クラスの機体なので、動きが鈍重で扱いづらいですね(-ω-
ですが、振りかぶっただけで敵をなぎ払ってしまう近接攻撃や、
超強力なマクロスキャノンなど、その強さを堪能できたのは良かった( ̄ω ̄
つか、『ナインボール・セラフ』と同じく、通常のミッションで・・・は使えないか流石に(-ω-
しかし、ここまで来たら、『バトルフロンティア』も使わせて欲しかったな( ̄ω ̄


ところで話は変わりますが、やっぱりこういったアニメって、海外でも人気なんですかね(’’?
この『ACE:R』の動画をアップしてからというもの、
香港、台湾、アメリカ、オーストラリア、意外なところで、エジプトやマレーシア、ペルーなんかからも、
アクセスが多くてビックリしましたよΣ(゚ロ゚屮)屮
海外の作品である、『KILLZONE2』『GOD OF WAR 3』の時は、そこまで多くなかったんですけどね(’’
あと、『戦国BASARA3』ですら10%台だった女性視聴者の割合が、
20%台まで一気に上がったのにもビックリしましたね(゚ロ゚屮)屮
このゲーム、『BASARA』より女性人気あったのか~(’’
(もっとも、統計外の視聴者層がどうなってるか不明なので、正確なデータではありませんが(-ω-)


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